エームサービスなど3社、社員食堂を活用する健康管理サポートシステム
掲載日:2008-12-25 (木)
給食事業のエームサービス(本社:東京都港区)、日本ソフト開発(本社:滋賀県米原市)、タニタ(本社:東京都板橋区)の3社は2008年12月24日、 社員食堂やWebを連携させて従業員の健康管理をサポートするシステム「Smart Diary」(スマート ダイアリー)を発表した。これと、体重や体脂肪率などのデータを自動的にWebに転送・蓄積できるタニタのシステム「からだカルテ」を連携させ、包括的な健康管理サービスとして提供する。
日本ソフト開発とタニタはシステムソリューションとサポートを担当する。システム販売価格は、発行ID数やシステムによって異なり、個別見積もり。(文/藤森駿生=Infostand)
日本ソフト開発とタニタはシステムソリューションとサポートを担当する。システム販売価格は、発行ID数やシステムによって異なり、個別見積もり。(文/藤森駿生=Infostand)






